ヘーグルに通室していた先輩たちの活躍している姿を一部紹介します。
Yくん
2歳から通室、公立小・中からICU高校を経て早稲田大学基幹理工学部へ進学
授業を聞くとほとんど、その場で記憶できるので、特別勉強をした記憶がありません。
覚えた事、見たものは全て頭の中に映像で残っており、その映像で受験・試験問題などを解いておりました。
この少し見れば覚えているという力はHEGLで培った大きな力だと思います。
また、自分の幅が格段に広がりました。
人との交流・コミュニケーションがしやすくなったり、充実した大学生活を満喫できていることも、へーグルに来ていなければできなかったと思うので、大きなポイントだと思っています。
受験勉強とは無縁!公立小・中・高から超難関東京大学理学部情報科学科へ
Nさん
幼少期から高校生まで受験勉強とは無縁だったNさん。
彼女のお母様は「 幼少期にしっかりとした頭を作ること。これが一番大切です」とお話されていました。
Nさんは、へーグルで開催されるすべての講座に参加していました。
とにかく、幼少期から小学生期に基盤を作ることが重要だということを深く認識していたからです。
その結果、女子の入学は珍しいと言われる東大理学部情報科学科に合格。
Nさんと同期の女子が二人、その年に入学しました。
すると、理学部の男子たちが「久しぶりに女子が入った」と、ほぼ全員が彼女を見にやってきて大騒ぎになった?というエピソードも残っています。
東京都稲城市より通室
0歳から4歳2ヶ月まで別の幼児教室に通っていましたが、突然そこが閉校になり、別の校舎に移ったところ、先生の質が一気に低くなったんです。
このまま続けるか悩んでいたところ、そこに通うお母さんからヘーグルの存在を聞いて体験授業を受けてみることにしました。
ヘーグル授業スピードも質も格段によく、レッスン中の子どもの集中力にも驚きましたし、何より子どもの『楽しかった!』の一言で即決でした。
ヘーグルの授業はここでしか体感することができないので、通う意味があると思いますし、ヘーグルに入ってから本を読むのがすごく速くなりました。
100ページの本だったら15分かからないぐらいで読んでしまいます。
知識が増えたことが大きな自信に。自分の意見を言える子に変わった
東京都足立区より通室
お友だちに誘われて自宅近くの幼児教室に3歳から1年ほど行っていたのですが、子どもが注目していないのに授業がどんどん進んでしまって、置いていかれている感じがしたことにずっと違和感があり、ぐずっているうちに授業が終わってしまったということが何度もあって微妙だなと悩んでいました。
そんなときにテレビ番組で、ヘーグルの生徒たちが高次元読み(波動読み)をしているのを見てとても驚いたんです。
すぐに資料請求をして同封されているDVDを見たのですが、子どもたちが楽しそうにどんどん発言している姿がとても印象に残りました。
上の子がとても引っ込み思案な性格で、人前だともじもじとして話せないタイプの子だったので、伸び伸びと育ってくれたらいいなという思いがあって、ヘーグルに興味を持ちました。
そしてヘーグルに通い始めてから、上の子が明るく社交的になりました。
昔は遠くで指をかじってみているような引っ込み思案なタイプの子だったのですが、今は誰かのやっていることを見て「それはいけないよ」とか「こうしようよ」と自分の意見が言えるようになりました。
ヘーグルの授業での発言や、皆の前で覚えたことを発表する機会をいただいて、自信がついたのだと思います。
東京都世田谷区より通室
幼児教育にもともと興味があって、『家庭保育園』という教材を買って2歳半ぐらいから家でフラッシュカードやドッツをやっていたのですが、やり方もよくかわらず、なかなかうまくいきませんでした。
そのときに仕事関係で知り合った友人にヘーグルを紹介してもらって通うようになりました。
ヘーグル教育で一番魅力を感じているのが、心の在り方の部分です。
スポーツ選手の場合は自分のベストな姿を思い描けているとそれができるようになると言われていますが、それに強く共感しています。
自分がなりたい姿とか人生をきちんとイメージできていて、思いが形になったときに実現すると思うんです。
その思いの鍛え方をヘーグルでは学ばせてもらっているなと感じるし、それを身につけさせるためにヘーグルに通っていると今は思っています。
一度、子どもがなかなか思うように勉強してくれない時期があって、先生に相談したことがあったんです。
そしたら、1日3回、自分が理想とする姿を声に出し言って、最後にありがとうございます、と感謝の言葉で締めるといいと教えてもらいました。
それを実行したら、全部願いが叶ったんですよね。
心の在り方がいかに大事かというのを学ぶきっかけになりました。