本当の「傾聴」を

知ることから始まる

弊社取締役神戸正博は、2014年からカウンセラー育成事業をはじめる。これまでに1400名以上を超えるカウンセラーを育成してきました。「心を知れば命が助かる」の指針のもと来談者の言葉に込められた「感情」に耳を傾け、来談者が問題の原因を知りまだ見ぬ未来の可能性を見つける独自の手法は、カウンセラー志望者のみならず教育者やビジネスリーダーからも支持をいただいております。
「真の傾聴」を身につければ、ビジネスシーンからプライベートまで様々な形で役に立ちます。心は人と接し人として生きるためには基本的な理解が必要なもの。
それをお伝えしていくのがホームカウンセラー養成講座です。

私の25年の研究で

構築された

ホームカウンセラー

養成講座は

実は“誰でも”入れる

わけではありません

この講座を作った最大の目的は「好きな場所、好きな時間に誰もが相談できる環境」をつくるため。私自身、過去壮絶な結婚生活を送っていたとき「悩みはある、でも誰にも相談できない」という状況が12年続きました。耐えきれず自殺未遂を2回してしまい、その後初めて人に相談をした過去があります。
「深い悩みでないと相談できない」「今現在ネガティブな状況じゃないのに相談できない」などと、専門家に相談するためのハードルがとても高いのが今の日本の「相談」の現状です。その相談に関する「あたりまえ」をどうにか崩していって「好きな場所、好きな時間に誰もが相談できる環境」をつくれるように作ったのがホームカウンセラー養成講座になります。

その環境とは?

それは、「一家に一人カウンセラー」がいれば解決する話なんです。
困った時、誰かに相談したい時に自分の家族へと相談できるのであればどれだけ安心して生活できるでしょうか?
ぜひ、私の話を聞いてみてください。

そして、志が同じであれば仲間として輝かしい未来に一緒に進んでいきましょう!
私は、そのために講師になったのですから。
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